後片付け。

最後のエントリーから、早3年半。
時の経つのはあっという間で、いつの間にやら
トランスフォーマーを巡る状況は、実写映画版の公開を機に大きく変わって
今では、店頭で入手を逸する商品が出ることも、度々。
ココを読み返してみても、そういう時代があったんだなあとしか・・
まあ まだ油断は出来ませんけど。

ここで意見交換していた中の、
新しいビジュアルの創出という点では、実写映画版と、アニメイテッドで。
搭乗コンセプトについては、ヒューマンアライアンスとして
実際にカタチになったものを見せていただいて、(偶然なのですが)
ああ あのとき、素人なりに 頭ん中こねくり回して考えていた道は、
もしかしたら、そうズレたとこに乗っかってたわけでもなかったのかなと、
小さくうなづかせてもらってます。勝手に。


それで、こちらの今後については
もともと期間限定と銘打っての企画だったわけですが
わたくしの筆の遅さもさることながら、転職、本業への注力と続く中で
母屋の更新までもままならなくなり、更新途絶となってしまって
でも、そのままでは置けまいということで、今回、後片付けをしにまいりました。

しかし、ただ閉会の辞を述べるだけでは寂しかろうと
恥ずかしながら、当時大筋まで形にして、そのまま眠らせていた
テストケースの肉付け を、置き土産にさせていただきたいと思います。
この肉付け案、ツッコミどころも多々あることでしょうけれど
まあ そこはそれ。雰囲気を楽しんでいただければ。

それでは最後になりましたが
あの当時、トランスフォーマーの先行きを思い、多くの豊かなアイディアを提供してくださった、
或いは画像もほとんどないテキストばかりのブログを読んでくださった、
みなみなさまに感謝の意を捧げつつ、失礼致します。


 *   *   *   *

・ 低年齢層をメインターゲットとするトランスフォーマーの物語。
  規模の大きな玩具展開を主眼とすることが特徴。

・ どことも知れない宇宙の、一惑星・・
  意思を持つロボットたち「トランスフォーマー」の世界。
  ここに降り立った地球人の少年少女が、
  彼らトランスフォーマーと交流を深めてゆく物語。

・ 物語開始当初、ひとつのグループであった9体のトランスフォーマーたちは、
  ある事件を機に、2つの勢力に分かれることになる。
  つまり、「サイバトロン」と「デストロン」に。

・ 「サイバトロン」
  5体の精鋭で構成された戦士たち。
  ビークルモードは、"お子様ランチ"を意識して、バラエティ豊かに。
  キャラクターの性格については、分かりやすく、ビークルのイメージそのまま。

  [ヒーロー](スポーツカー) ・・ 主人公、直情型の若者。デストロンリーダーとの決別により、成長を始める。
  [ハンサム](SFジェット) ・・ 二枚目の気取り屋だが、寄せられる期待には見事に応える実力の持ち主。
  [メカニシャン](ドリルタンク) ・・ 血の気も多いが、実は人情家。新たな装備の開発も担当。
  [ムードメーカー](バギー) ・・ 場を和ませる、皆の弟分。
  [サイバトロンリーダー](移動要塞>司令室) ・・ 本来は平和主義者だが、最悪の未来を回避するため、指揮を執る。

・ 「デストロン」
  4体のエリートで構成された兵士たち。
  この4体については、ロボットモード、ビークルモード共に
  特異なシルエットは避けて、スマートなカッコ良さを強調する。
  また映像面でも、"敵役だがカッコイイ"という演出を目指す。

  [デストロンリーダー](武装トレーラー>攻撃要塞) ・・ 主人公がかつて信頼した兄貴分。信念を貫き、決起。
  [ストイック](SFジェット) ・・ 静かな知将。リーダーの理念に賛同し、その命令を忠実に履行する。
  [ベテラン](重戦車) ・・ 豪放、生粋の戦士。リーダーに全てを託し、自らは命ぜられるまま戦う。
  [ダークヒーロー](スポーツカー) ・・ 一匹狼。風の向くまま行動するが、リーダーには一目を置き、その声を聞く。

・ メインキャラはこの9体だが、勿論その他にも多くの、
  両陣営には所属しないトランスフォーマーたちがいる。
  各話においては、彼ら個性豊かなトランスフォーマーたちがゲスト出演し、
  彼らとメインキャラたちの交流、対決が序盤エピソードの主軸となる。

  余談ながら玩具ギミック的には、彼らゲストは、後に説明する合体システムの
  合体する側=即ち少年少女が乗り込むメカと同じシステムを有しており、
  集めることで、サイバトロン、デストロン両軍と絡めて遊ぶことが可能となっている。

・ 物語を牽引するもう一方の存在が、地球人の少年少女。
  未知の世界に戸惑いながらも、保護してくれたサイバトロンと接する中で
  彼らに協力することを決意する。ただ一人を除いては・・。
  [少年A] ・・ 一行の中心的存在の少年。積極的にサイバトロンに接し、ヒーローと交流を持つ。
  [少女A] ・・ 先々と進んでゆく少年Aに半ば呆れながら、その意思を尊重し、見守る姉御肌。
  [少年B] ・・ 少年Aの弟分、一行の最年少。彼と少年Aの関係に、ヒーローは自らを重ね見ることも多い。
  [少女B] ・・ 快活な少女で、少年Bのお守役、というよりも年の近い姉のよう。少年Xの動向を気にかける。
  [少年X] ・・ 輪から外れ、一人でいることを好む少年。やがて一行から外れ、デストロンに身を置くことに。

・ 物語当初は明らかにならないが、実は彼らは、今回の戦いの謎をひもとく存在だ。
  その一端が、トランスフォーマーに人間が「搭乗」することで発揮される、不思議なパワー [***] 。
  その力は、トランスフォーマーのボディを強力に変化させる。
  なぜそのような力が彼らにあるのか、開巻当初まだ知る者はない。

・ とはいえもともとトランスフォーマーは、人間が乗り込む構造にはなっていない。
  少年Aが窮地に陥ったヒーローに触れた瞬間、そのパワーが飛躍的に増大した事に基づき
  メカニシャンが、少年Aの申し出を受けてトランスフォーマーに合体可能な、人間用のマシンを開発。
  これを、例えば、ボディの小さなムードメーカーなら背負ったり、ボディ自体に組み入れる。
  中サイズのメカニシャンやヒーロー、ハンサムなら四肢又は武器と四肢を組み合わせたものとして、
  大型サイズのヒーロースーパーモードなら、武器そのものとして
  そして超大型サイズのリーダーならば、頭部、武器の一部とすることで、[***]が発揮されるようになる。

・ 当初は、少年少女の存在を軽視していたデストロンたちだったが、
  [***]の圧倒的パワーを目の当たりにしたことで、焦燥感を抱き始める。
  そうした中で、少年Xとダークヒーローが、不思議な縁から交流を持ち、
  遂に少年Xが、メカニシャンに与えられた専用機を手みやげに、ダークヒーローの元に走るのだった。

  この少年Xによってデストロンのトランスフォーマーはパワーアップを果たすわけだが、
  例えば他作品で見られたように、このパワーアップには心情面の連携は必要ではなく
  そのため少年Xは、ダークヒーロー以外のデストロンたちに対しては、
  時に応じて力を貸すことでデストロン内での己の立ち位置を示すようになる。

・ その戦いに新たなる勢力が加わり、戦線は混迷の度を増してゆく。

  (第3勢力)
  本来はサイバトロンの別働隊に当たる戦士達。彼らとの合流を拒み、独自にデストロンに戦いを挑む。
  時に、サイバトロンと直接対決することも。モチーフは、子供に人気の特殊車輌・緊急車輌から。
  このリーダーは、"2人目のヒーロー"のイメージ。

  [第3勢力リーダー](重機>ミサイルタンク>スーパーモード) ・・ 現場主義者。その一喝で部隊をまとめ上げる。
  [プロフェッショナル](救急車) ・・ 迅速モットーの仕事師。しかし、心優しき戦士でもある。
  [クールガイ](白バイ) ・・ 寡黙、実直。そしてなによりも、いかなる困難にも耐えるタフガイ。
  [ダンサー](消防車) ・・ 陽気な男。時にハメを外し過ぎ、窮地を引き込むことも。

  さらに彼ら4体は、リーダーを核として巨大ロボに合体することができる。
  [第3勢力 合体ロボ] ・・ 重機の大動力が、各緊急車両の特殊能力に送り込まれて発揮される
                  無敵のパワーが自慢の合体ロボ。

・ (第4勢力)
  サイバトロン、デストロン問わず戦いを挑む、新たな勢力。
  獰猛なイメージを反映して、猛獣/恐竜/昆虫モチーフのロボットたち。
  ボスは、第3勢力リーダーのライバルキャラという位置づけ。

  [第4勢力ボス](トリケラトプス>暴走列車) ・・ 絶対主義の暴君。一方で、知略にも長ける強敵。
  [ナンバーツー](サーベルタイガー) ・・ ボスの首を狙う野心家であり、いかなる時にもその機を伺っている。
  [パラノイア](イグアナ) ・・ 執念深いトラップ魔。自身の手に余る者には手を出さない狡猾さも併せ持つ。
  [パワージャンキー](カブトムシ) ・・ 自信過剰の力自慢。力を試すためには、味方の犠牲も意に介さない。

  第4勢力の4体も、リーダーを核として巨大ロボに合体できる。第3勢力合体ロボと激しく戦い合う様は圧巻。
  [第4勢力 合体ロボ] ・・ 力、武器の切れ味、罠にかけるテクニック。その己の能力のすべてを用いて、
                  獲物を仕留めることを無上の喜びとする、殺戮狂。


・ そして、サイバトロンヒーローの前にも、2人の戦士が現れる。
  彼らはヒーローと3体合体することで、彼にデストロンリーダーと対等の戦力をもたらす。
  しかし、戦力の拮抗だけでは、ヒーローはデストロンリーダーに勝つことは出来ない。
  真のパワーアップは、彼の心にかかっているのだ。

  [カレッジ](SFジェット) ・・ 迷えるヒーローや少年少女を導く、勇ましき戦士。
  [フレンドシップ](SFトレイン) ・・ 和を重んじる、カレッジの弟分。
  [ヒーロー3体合体] ・・ ヒーロー、カレッジ、フレンドシップの3体が果たした奇跡の合体。
                 第3勢力、第4勢力合体ロボにも劣らぬ戦闘力を有する、サイバトロンの切り札。


・ 戦いが激しさを増してゆく中、少女Bは、
  4軍の争いの真っ直中に舞い降りる、地球人青年の姿を目撃する。

  [青年]   ・・ 少年少女たちの出自を知る謎の人物であり、新たに現れた地球人。
            強力なパワーを持ち、戦いの激化を「仕組まれたもの」と主張する。
            少年少女にとってもよき相談相手となるが、謎のメカ生命体集団[ノウ]に命を奪われる。
            彼が伝えたかった、この戦いの黒幕とは何者なのか。
            自ら作り上げた合体メカに乗り込み、トランスフォーマー同様に戦うことができる。

  [合体メカ] ・・ 地球人青年が、地球から持ち込んだマシンと、この星の技術とで作り上げた合体メカ。
            青年亡き後は、少年少女たちの新たなる乗機となる。
            また、メカニシャンが行った改造によって、これまで少年少女が乗ってきたマシンを
            この合体メカのパワーアップパーツとして使用することもできるようになった。


・ 少年少女たちの地球行に関わり、トランスフォーマー同士の戦いを仕組んだ黒幕。
  その名は、[クインテッサ]。
  遙かな過去、宇宙最強と自負する屈強なボディを誇り、暴君として宇宙を荒らしていた彼は、
  トランスフォーマーの始祖に戦いを挑んだが、これに敗れて自慢のボディを失い、貧弱な頭部だけの存在となった。
  屈辱を胸に、クインテッサはボディの自己再生をはかるも、次元(ユニバース)の歪みに落ちたため、
  それを思うようにできなくなってしまった。

・ 百年が過ぎ、千年、一万年が過ぎても、彼は身動きもままならぬ存在のままであったが、
  ユニバースの狭間を漂う中、あらゆる世界で、彼と同じ名を持つ矮小な存在が
  トランスフォーマーたちに姑息な手段で罠を仕掛けては敗走する姿を見、
  あるいは、あろうことか、トランスフォーマーと手を組み、友情を分かつ者もいることを知った。
  それを、怒声を発することもままならず、ただ見ていることしかできない屈辱。
  繁栄をきわめたトランスフォーマーたちが、やがて宇宙を巻き込んで戦い合い、
  ときには滅亡してゆく姿を見ても、その気持ちは消えることはなかった。
  クインテッサは、自らの手で復讐を果たしたかったのだ。

・ そうして、一体、何百万年が過ぎたのか
  彼は突然に、肉体が急激に再生されるのを感じた。
  あるユニバースの、ある惑星に近づくにつれて・・
  その星の名は、地球。まぎれもなく、少年少女たちの故郷である地球だった。

  クインテッサは、この地球の、この地球人だけが持ち得る特異な力
  [***]を身に浴びることで、遂に完全なる復活を果たす。
  地球人戦士たちによる抵抗を受けはしたものの、クインテッサは、取り戻した悪魔のごとき力で
  瞬く間に地上を荒らし、最後には地球そのものを破壊してしまった。何百万年の鬱屈を晴らすように。

・ しかし、地球人戦士の中には、地球破壊の直前に逃げ延びた者たちがいた。
  少年少女の両親や、その仲間たちだ。あの青年も、その中の1人だった。
  彼らは、まだ幼かった少年少女とともに、クインテッサが永年の恨みを果たさんと次元を飛んでゆく、
  その後を追って、危険を冒してユニバースの壁を越えていった。
  たとえ力尽きても、クインテッサに追いすがらねば、その後に犠牲の山が続くのだと・・
  しかしその代償は大きく、地球人戦士たちの母船は、
  クインテッサが目指したトランスフォーマーの母星付近まで着きはしたものの、激しく損傷してしまう。

・ 一方、クインテッサも、急激な復活の上に、惑星を破壊して、ユニバース間を跳躍してと、
  短時間での著しい消耗を重ねたことによって、再生したボディに大きな負荷をかけていた。
  目指すあのトランスフォーマーの母星を目前に、肉体の崩壊を起こしてしまう彼だったが、
  幸運にも・・ そして、少年少女たちにとっては不運にも、地球人戦士の母船を発見してしまう。

  ボディの半壊を、少年少女の両親たちから吸い上げた[***]でくい止めたクインテッサは、
  一時、身を潜めることにした。トランスフォーマーたちへの、おぞまじき復讐の誓いを胸に・・
  そしてその際、少年少女たちは、あえて生き延びさせた。
  先の未来、己の肉体が再び危険な状態となった時、彼らの力を吸収できるように。

・ トランスフォーマーの母星にたどり着いた少年少女は、ある老TF夫婦に保護され、彼らのもとで成長していった。
  老TF夫婦は、少年少女のパワーを浴びて、残り短かったボディの限界が延びていることを感じたが、
  誰に告げることもなく、この幼い異種族を守り続けていた。
  蘇ったクインテッサが、再び牙を剥く、その時までは。

・ 数年の後、人間サイズの肉体を形作るまでに力を取り戻したクインテッサは、
  少年少女のパワーを奪うため、成長した彼らの前に姿を現した。
  [***]でこれを撃退するべく、戦う少年少女たち。しかし、クインテッサには及ばなかった。
  危機に陥った彼らを救ったのは、老TF夫婦だった。彼らは、少年少女たちから浴びていたパワーのすべてを
  この時のためにと、すべて注いで、少年少女をいずこかへとテレポートさせた。クインテッサの手にかかることも厭わずに。
  少年少女たちの記憶は、実に、この瞬間までの間が ずっと抜け落ちていたのだ。

  [クインテッサ] ・・ トランスフォーマー同士の戦いを引き起こし、地球や数多の星々を滅ぼした存在。
              かつてはひとつの星にも迫る巨大、強力無比な肉体を持っていたが、
              現在は、人間サイズで辛うじて存在を保っている。
              地球人戦士から吸収した[***]をその身に蓄えており、同様の能力を振るう。

              彼は肉体の消耗を控える手段として、独自に生み出したメカ生命体[ノウ]を手足とし、
              自らも、大型TFから奪ったボディに乗り込む。(このボディには意志はない。)
              クインテッサのボディは、リーダー並の大型TFから、モンスター形態へと姿を変え、
              さらに4種のノウを両手足とする巨大合体をも可能としている。


・ 青年によって解かれた記憶の封印。
  心に蘇った、両親たちとの辛い別れ、故郷を失った悲しみ・・
  それらを胸に、少年少女はトランスフォーマーたちと共に、最終決戦へと臨む。
  また一方の少年Xも、青年のパワーを受けたことで、記憶を取り戻していた。
  ダークヒーローと共に、クインテッサに戦いを挑もうとする少年X。
  そこへ駆けつける少年少女とサイバトロン。そして、デストロンと第3勢力も続く。
  今は、それぞれの思惑は、後回しだ。ここでクインテッサを倒さなければ、世界が滅びるのだ。

・ クインテッサを共闘によって、辛くも葬った、その後。
  疲弊した各軍団に、この時とばかり、身を潜めていた第4勢力が大攻勢を開始。
  サイバトロンと交流を持ち始めていた第3勢力は、前戦闘による疲弊もあって、壊滅。
  第3勢力リーダーは辛うじて生き延びるも、部下への殉教を選び、
  ヒーローたちの目前で、その勝利の礎となるべく散ってゆく。

・ 己の理想とかけ離れてゆく現実に、無常の思いに巻かれるデストロンリーダー。
  しかし、ヒーローとの決戦の時はやってきた。
  信念に自らのすべてを捧げることで、それを確固たるものとしたいデストロンリーダーと、
  戦い続けてきたこれまでの犠牲に報いるため、決着をつける覚悟のヒーロー。
  決して、どちらが正しいわけでもない戦い。

・ 己を守っていては、ヒーローを倒せぬと覚悟したデストロンリーダーの、
  全霊を賭けた一撃がヒーローを襲うが、辛くも、彼はこれを受け切った。
  そのとき、デストロンリーダーの肉体は、想像を絶する負荷により塵となってしまう。
  長い戦いは、空しい終局を迎えた。

・ 少年少女は、このトランスフォーマーの地を、新たなる故郷と心に決めて、
  宇宙に生き延びた同胞を探す場所とすることにした。
  デストロン残党たちは、リーダーの意思を継いで、宇宙へと飛び立ってゆく。
  友を失い、傷つき倒れたサイバトロンリーダーから、リーダーの証を引き継いだヒーローは、新たなるリーダーとなった。
  なにも解決しなかったようにも見えたが、彼らだけには分かっていた。
  戦いは、始まったばかりなのだと。

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